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最新のWEB・映像の情報や雑記をお送りしています。

シンプルな機能が大きな特徴

2024年も一カ月が過ぎ、気が付くと暦の上では春になろうとしてます。
私は寒いのは本当に苦手です。特に0.5mmの坊主頭が本当に寒いです。
その坊主頭ですが、セルフカットしてます。最適なバリカンは“ボーズカッター”パナソニックの電気バリカンです。私は、シェーバーもバリカンもずっとパナソニック製を愛用してますが、この“ボーズカッター”は特に逸品です。
なぜなら、丸坊主頭以外に使用できない、 しかし、0.5㎜の丸刈りまで対応、浴室でウェットカットが可能、それだけの製品です。カタログのコピーには「シャンプーしながらカットできる」との記載があります。
どうやったら、シャンプーしながらカットできるのかを聞いてみたいですが、この様なシンプルな製品はとても素晴らしいと痛感します。
当社もシンプルさを追求したサービスやアプリケーション開発を企てており、3月のリテールテックでご披露致します。
乞うご期待くださいませ。因みに0.5mmの坊主頭は3日に一回カットしております。(飯塚)

実績報告 「イベントPR動画」の制作

某大学様からのご依頼で、当大学様主催のイベントのPR動画を制作させて頂きました。
主に地方自治体を中心とする公共データを活用したデータ活用型コミュニティづくりと、一般参加を伴う作品コンテストの2つのパートで構成されたイベントで、地域課題の解決を1番の目的にされていらっしゃるそうです。
当イベントの内容や当日の会場の様子の撮影はもちろん、参加者様や関係者の皆様へのインタビュー撮影や、他、愛知県県庁内まで撮影に行かせて頂きました。(西坂)

実績報告 「社内研修用動画」の制作

不動産を扱う企業様の社内研修用動画を制作させていただきました。撮影は工事開始から完成まで15日間行い、完成した物件ではドローン撮影を行いました。
制作した動画は受講しやすく、記憶に残りやすく、学習者の理解促進を助け、高い学習効果を生み出しているとのお声をいただいております。
このような動画は、教え方や環境に左右されることなく、一定の講義の質を保つことができるため、時間・場所にとらわれず均一な研修を提供できる点もメリットではないでしょうか。
社内研修で動画をご検討の際は、お気軽にお問い合わせください。(ozawa)

企業系映像とPC

企業系映像を作る上で敏感になっていなければならないと思うことがあります。PCです。PCとはポリティカル・コレクトレスと言われるいわゆる”政治的適切さです。
社会的責任の重い、上場している企業の代弁者として映像を企画、制作するからには避けて通れない価値観だと思います。
特に企業系の映像制作者は、撮影の段階からテレビ・エンタメなどに比べてこの意識は大切になってきます。
広告なんかはあえて、際どいところを狙って(気づいてないだけ?)バズれば勝ちとばかりに炎上するような案件もありますが、企業系映像はそういった意味での冒険をあまり好むクライアントはいないイメージです。
クリーンにかつインパクトをもたせるというのが重要だと感じます。
そのためにもインプットをし続けるのは大事ですね。(sato.y)

ぬい撮りの世界

こちらの記事で度々、可愛いキャラクターの紹介を行っていました。
2024年におすすめしたい最新のキャラクターをご紹介します。
「すくっとたっちさん」というシリーズのキャラクターです!
特徴は、自立する事。倒れたり転がったりしないので、今はやりの「ぬい撮り」がしやすい設計になっています。
「ぬい撮り」とは、何か映したい被写体と一緒に、自分のお気に入りや推しのぬいぐるみの写真を撮る事です。お菓子と一緒にぬい(ぬいぐるみの事です)を撮ったり、観光地に行ったときに建物とぬいを撮ったりして、SNSに投稿して楽しみます。左の写真はその一例です。
ただ被写体を撮るだけではなく、自分や自分の推しの分身として写真に混ぜる事で、ただ撮るよりも楽しく鮮明に記録を残すことができるんです。
たっちさんは種類もカラバリも豊富なのできっとお気に入りの一体が見つかるはず。是非チェックしてみてほしいです!
https://sukuttotacchisan.com/
(yamamuro)